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paypayユーザーにおすすめ!ワイモバイルで還元率をアップ!

格安モバイルでもiphoneSE取り扱い開始!
普及率も伸びてきた格安sim。
現状で通信速度の1位2位を争うUQモバイルとワイモバイル。
今回はワイモバイルの話をしようと思います。

ワイモバイルを使ってみた感想

ワイモバイルを使ってみた
ワイモバイルを使ってみた感想は、初心者でも使いやすい点です。
通話に関しては通常の通話でプランの料金が適用されます。
他にはUQモバイルと同じですが、全国で店舗が展開しているので、
simに疎い方でも店舗スタッフのサポートを受けられます。
今までドコモ等と契約していた方でも安心して乗り換えできるのは大きいです。

通信速度も申し分ない

肝心の通信速度ですが、昼でも40Mbpsは出るので
動きの激しいゲームでも余裕です。
ギガを大量に使う方は容量多めのプランがいいでしょう。

ワイモバイルのメリット・デメリット

次にワイモバイルのメリットとデメリットです。
契約を検討している方にとって重要な情報になります。
契約の方法によって得する人もいますが、
基本的に上級者向けになるので注意です。

ワイモバイルのメリット


paypay公式より引用
ワイモバイルのメリットは、オプションを組み合わせるとpaypayの還元率が増える点です。
通常のpaypay還元率は0.5%~となっていますが、
enjoyパックをつけると還元率が5%アップします。
ただし、エンジョイパックの還元率分は上限が決まっています。

他にはソフトバンク回線系の端末を使う場合はsimロック解除不要な点です。
特にスマホに詳しくない人にとっては赤ロムやsimは意味が分からないでしょう。

更に、特定の日に契約するとpaypayボーナスライトが貰えます。
オンラインで契約した場合に貰えるボーナスが増えるので、
格安simに詳しい人は店頭よりオンライン契約がおすすめです。

ワイモバイルのデメリット

ワイモバイルのデメリットですが、UQモバイルと比べると通話回線の品質が劣る点です。
都市部でも音声が飛ぶ事がありますので、今後の改善に期待ですね。

ワイモバイルのまとめ

上記がワイモバイルを使ってみた感想になります。
ワイモバイルは基本的にpaypayと相性が良く、
オプションをつける事で更に恩恵を受けられます。
通信および通話回線はソフトバンク系となり、
通信速度はUQモバイルと互角に戦える半面、
音声通話の品質はやや劣ります。
もし契約するなら5のつく日や、
オンライン契約がお得です。
オンラインだと設定を自分でする必要があるので、
初心者にはおすすめできないので残念です。
ちなみに家電量販店で契約すると、
paypayの代わりに1万円分の店舗ポイントが貰えます。



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ohtsuka
元賃貸営業なブロガー。 一人暮らしに関りのある物や 家電等の情報を執筆します。